場所を選ばず、
本気で人生を立て直す
12ヶ月のオンライン伴走。
全国どこからでも、海外からでも。
うつ・精神不調で崩れかけた生活、仕事、家族関係を、オンラインで継続的に見立て、再設計していきます。
「訪問までは必要ない。でも本気で立て直したい」方へ
オンライン12ヶ月伴走プログラムは、対面訪問ではなく、オンライン面談を中心に、 生活・医療・家族・仕事・うつ再発予防を継続的に整えていく支援です。
このプログラムが向いている方
地方・海外在住の方
対面支援が難しくても、オンラインで継続的に現状整理と伴走支援を受けたい方。
訪問支援までは不要な方
自宅訪問は必要ないが、生活・医療・家族・仕事を本気で見直したい方。
自分のうつ回復経過記録を残していおきたい方
家族や主治医との情報共有に活用したい方。
- 精神科に通っているが、生活や仕事が変わっていない。
- 休職・復職・再休職を繰り返す不安がある。
- 家族も巻き込みながら、回復の方向性を整えたい。
- 自分の働き方や人生設計を、根本から見直したい。
- 遠方に住んでいるため、専門的な支援にアクセスしづらい。
通院だけでは、生活も仕事も変わらないことがあります。
診察は大切です。薬も必要な時があります。
しかし、診察室だけでは、睡眠、食事、活動量、家族関係、働き方、再発パターンまでは十分に扱いきれないことがあります。
- 主治医に「変わりありません」と言ってしまい、本当の状態を伝えられていない。
- このまま薬に依存したくない。
- 復職しても、また同じ場所で倒れる気がしている。
- すでに家族との関係が悪化している。
- 自分に合う働き方が分からなくなっている。
12ヶ月間、オンラインでこのように伴走します。
場所は選べなくても、本気になれる環境は作れます。
月2回のオンライン個別面談
通常90分、節目となる初回や中間は120分。症状や生活の変化を確認しながら、次の一手を一緒に考えます。
LINEによる日常相談
面談と面談の間も、一人にしません。日常での小さな変化や迷いも、必要に応じて整理します。
月1回の家族面談
ご家族専用のオンライン面談を行います。支える側が孤立しないよう、家族ごと伴走します。
生活・医療・仕事の見立て
睡眠、服薬、食事、活動量、家族関係、働き方、主治医との関わり方を横断して整理します。
3か月ごとの報告書
経過を振り返り、次のステップを明確にします。記録は主治医への状況説明にも役立てられます。
終了時の最終報告書
12ヶ月の変化を整理し、今後の再発予防と人生再設計の方向性をまとめます。
78万円は、相談料ではありません。
12ヶ月間のオンライン人生再建支援です。
支援内容を感覚的な相談で終わらせず、判断材料として残る形にします。
医療・福祉・心理・生活支援を統合する専門家
私は、うつ病を「気持ちの問題」として扱いません。
睡眠、服薬、生活、家族、仕事、医療との関係、再発パターン。 そのすべてを見立てなければ、人生は本当の意味で立て直せないからです。
自身もうつ病を経験し、そこから回復しました。 そして看護師、看護学修士、精神保健福祉士、介護支援専門員、産業カウンセラーとして、 10年にわたり300名以上の方の回復と人生再建に関わってきました。
だからこそ、私はこの仕事をしています。
そして、この仕事ができる人間だと、自分で分かっています。
オンライン12ヶ月伴走プログラム
- 月2回オンライン個別面談
- LINEサポート
- 月1回の家族面談
- 初期計画書
- 3か月ごとの経過報告書
- 最終報告書
- 生活・医療・家族・仕事の再設計支援
返金制度について
ご契約前に、支援内容・料金・返金制度を明確にご説明します。
本プログラムには、一定の条件に基づく返金制度を設けています。 返金の対象期間・金額・条件等の詳細は、契約前にお渡しする契約書内に明記しています。
ご契約前に内容をご確認いただき、十分にご納得いただいたうえでお申し込みいただきます。 不安な点を残したまま契約を進めることはありません。
※返金制度の適用には、契約書に定める条件があります。詳細は契約時に個別にご説明します。
完全伴走プログラムとの違い
どちらを選べばいいか迷う方は、初回面談でご相談ください。
| 内容 | オンライン伴走 78万円 |
完全伴走 98万円 |
|---|---|---|
| オンライン面談(月2回) | ◎ | ◎ |
| LINEサポート | ○ | ◎ |
| 家族支援 | ○ | ◎ |
| 訪問支援 | なし | 全国2回 |
| 報告書 | 3か月ごと | 2か月ごと・詳細版 |
| 向いている方 | 電話・ZOOMで始めたい方 | 訪問・家族支援まで含めて整えたい方 |
場所は選べなくても、
本気になれる環境は作れます。
「試してみたいかな」
その気持ちを、どうか無視しないでください。
まずは初回個別相談で、今の状況と必要な支援を一緒に整理しましょう。




