【精神科・心療内科】あなたは先生に、全部話せていますか?


さて。

「○○さん、体調どうですか」

「特にかわりありません」

「また1カ月分、お薬出しておきますね」

・・・・・

主語のないお決まりフレーズ

あの無意味な時間、あなたはどう感じますか。

こうして半年、1年、3年、5年、10年

無駄な時間が過ぎていくのです。

胸が痛くなった方、申し訳ありません

m(__)m

▶この記事は、そんな方のために書きました。

・診察室に入ると、何を話せばいいか分からなくなる
・「最近どうですか」と聞かれると、「まあまあです」と答えてしまう
・本当に伝えたいことが、診察が終わってから出てくる
・先生に気を遣って、本音を話せていない
・毎回5分で終わる診察に、意味を感じられなくなってきた

一つでも当てはまるなら、続きを読み進めてください。

▶続きはnoteブログへ

https://note.com/ideal_sloth7681/n/n830c7c977207



読み終えたとき、あなたはこうなっています

・次回の診察で、何を伝えるか迷わなくなる
・「変わりありません」と答えることがなくなる
・主治医との関係が「受け身」から「主体的」に変わる
・薬について、正直に話せるようになる
・診察の5分が、回復のための5分に変わる

その未来を、どうぞ受け取ってください。