9年前の辛いうつ症状が急に出たのです

先日、東京の元クライアントM様から

メールを頂きました。

スマートフォンのメッセージアプリに表示された日本語のテキストメッセージ。内容は健康状態の連絡や電話の約束についてのやり取りを含んでいます。

HP明記の長期伴走(旧:20時間コース)させて頂いた方だけでも119名。

カルテを読み返すと9年前ご契約した方。

お一人お一人、断薬・うつ克服までの壮絶な人生ドラマがありましたね。

他プログラムや読者対応含めると明確な支援数はよく分かりません((+_+))アセアセ

対応数より支援の質重視、うつ克服という結果重視のサポートスタイルなので、カルテを読み返すと「濃かったな」の一言。

感謝のメッセージが記されたテキストメッセージのスクリーンショット。自己成長や思考法についての気づきが述べられている。

受診終了・薬物治療・カウンセリングを終了しても「再発防止」は徹底すること。

小さな火種は消えていないからです。

今回の自然災害でもそうですが、何らかのきっかけで表面化する事があります。

ぶわっっと。

私自身もちょうど1年前?か少しグラついてしまったのですが立て直し方法を知っていたので、すぐに解決することが出来ました。

(※私にも10年前の火種があったということ)私含め、断薬して数年たつとふいにグラつくことがあります。

揺らぎの段階で整える卒業者限定プログラム

過去にご契約の方へ

揺らぎの時期に早めに整え、再発リスクを防ぐサポートをご提供します。リンクgosyoawa.online

コチラを公式HPにご案内しております。

元:クライアント様限定の1ヶ月限定支援プログラム。

また状況がややこしくなる前に、揺らぎを早めに一緒に整えましょう。

最近、地震記事ばかり書いていたので「お忙しい中、すみません…」という相談メッセージを頂きます。

いや、こちらこそ気を使わせてしまい申し訳ありませんでした((+_+))

ぜんぜん大丈夫ですよ。

ちょっと余談になりますが…

先週末で実家のガレキ撤去は終了!

マスクをつけた人物が自撮りをしている。黒いTシャツには「Okinawa to the World」という文字が見える。背景には木の壁とブラインドがある。

【お知らせ】

 

後生川うつ専門研究所では、

その通過点を一人で越えられない方のために、生活、医療、家族、仕事、そして生き方までを一緒に整理する伴走支援を行っています。

 後生川が直接対応しております。

 

 

 

うつ病や適応障害でお悩みの方へ

初めてご相談される方はこちら下矢印

 https://gosyougawa.online/3182-2/